バードリサーチで毎年行われている調査研究支援プロジェクトが今年も興味深いものがたくさん揃っています。以下のサイトをご覧いただき、興味を持ったプロジェクトに皆様の温かいご支援と応援投票をお願いいたします。
2月末日が締め切りとなっております。
調査支援プロジェクトPDF
https://www.bird-research.jp/1_event/aid/plan/BR-aid2022plans.pdf
サイト内ページ
野鳥画家ヒヨ吉の日記です。英国滞在経験があるのでUKとありますが、今は日本在住です。テキスト、画像ともに不許複製・禁無断転載です。フリーランスの権利にご理解とご協力をお願いいたします。 I am a bird illustrator in Japan. I was a student in U.K to study the natural history illustration. All Rights Reserved
バードリサーチで毎年行われている調査研究支援プロジェクトが今年も興味深いものがたくさん揃っています。以下のサイトをご覧いただき、興味を持ったプロジェクトに皆様の温かいご支援と応援投票をお願いいたします。
2月末日が締め切りとなっております。
調査支援プロジェクトPDF
https://www.bird-research.jp/1_event/aid/plan/BR-aid2022plans.pdf
サイト内ページ
日本赤十字社が、現地時間 2023年2月6日(月)に発生したトルコ・シリア地震の支援金を受け付けています。
↓2023年トルコ・シリア地震救援金
https://www.jrc.or.jp/contribute/help/2023turkeysyria/
以下、上記のサイトのコピペです。支援金にご協力頂ける場合は、改めて詳細をご確認の上、お手続きをお願いいたします。
↓
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受付期間
2023年2月9日(木)から 2023年5月31日(水)まで
協力方法 ご協力の方法を下記からお選びいただけます。
※受領証の分割発行はいたしかねますのでご了承ください。
1.ゆうちょ銀行・郵便局によるご協力
口座番号 00110-2-5606
口座名義 日本赤十字社
※振替用紙の通信欄に「2023年トルコ・シリア地震救援金」とご記入ください。
※窓口でのお振り込みの場合は、振込手数料が免除されます。
(ATMによる通常振込みおよびゆうちょダイレクトをご利用の場合は、所定の振込手数料がかかります)
※受領証をご希望の場合は、振替用紙の通信欄に「受領証希望」と明記のうえ、お名前、ご住所、お電話番号を記載してください。(事前登録は不要です。)
※現在大変多くの協力をいただいていますので、受領証発行には2ヶ月程お時間を要します。ご了承ください。
2.銀行振込によるご協力
①三井住友銀行 すずらん支店 普通 2787787
②三菱UFJ銀行 やまびこ支店 普通 2105790
③みずほ銀行 クヌギ支店 普通 0623536
※ 口座名義はいずれも「日本赤十字社」。
※ ご利用の金融機関によっては、振込手数料が別途かかる場合がございます。
※ 受領証をご希望の場合で、お振込みの際は下記ボタン「事前登録はこちら」から事前に登録手続きをお願いいたします(事前登録画面で「受領証の発行希望(郵送)」または「受領証の発行希望(ダウンロード)」をご選択ください)。
事前登録はこちら
※受領証を希望されない方は登録の必要はございません。
※銀行振込にて上記の事前登録が難しい場合につきましては、
「受領証希望」の旨と下記①~⑧を日本赤十字社パートナーシップ推進部あて
FAX(03-3432-5507)またはお問い合わせフォームにてご連絡をお願いいたします。
①救援金名 ②氏名(受領証の宛名) ③住所 ④電話番号 ⑤寄付日
⑥寄付額 ⑦振込人名 ⑧振込先金融機関名・支店名
3.クレジットカード・コンビニエンスストア・Pay-easyによるご協力
お申し込みフォーム
https://donate.jrc.or.jp/?donate_cd=304
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コピペここまで。
偶然ですが、ちょっとおもしろい動画が撮影したので、Youtubeにアップしました。ご興味があれば、ぜひご覧ください。
↓コケるカルガモを2回見たコサギ
https://www.youtube.com/watch?v=aDzu_NePALI
2023年最初のフィールドスケッチ会を谷津干潟にて2/5に行いました。計画段階では寒さも予想されましたが、当日は春のような陽気の中でのフィールドワークとなりました。
スケッチ会で初めてズグロカモメに会いました。
詳細は以下の報告をご覧ください。
↓2023年2月5日フィールドスケッチ会@谷津干潟
ライチョウ基金シンポジウムが3月5日(日)に開催されます。申し込みは2月5日から開始、締め切りは2月28日です。先着200名ですので、ご希望の方はお早めに申し込みされることをお勧めします。
2023年1月28日、国際シンポジウム「東アジアのガン類の保全管理に向けて」が宮城県栗原市で開かれます。
<支援:経団連自然保護基金、地球環境基金、津戸基金>
本シンポジウムでは、中国、韓国、米国のガンカモ類研究者を招聘されるとのことなので、東アジアにおけるガン類の渡りや今後の保全、管理について深く理解できる内容です。
日時:2023年1月28日(土)10:00~16:30
場所:はさま会館(栗原市若柳川南南大通14-7)
対面参加(要申込)入場無料、定員100名
↓申込みサイト
↓国際シンポジウム「東アジアのガン類の保全管理に向けて」
https://miyajimanuma.wixsite.com/anatidaetoolbox/post/international-geese-sympo
<オンライン ライブ配信(申込不要)>
↓EAAFP国内ネットワークCEPAワーキンググループ
https://www.youtube.com/@eaafpcepa8247/streams
(通知をオンにされておくと良いと思います)
プログラム(予定):
<基調講演>
東アジアにおけるガン類の保全管理に向けて~科学的知見と枠組み~
David Ward (U.S. Geological Survey)
<セッション「日本の雁」>
イントロ~過去・現在・将来~ 牛山
希少ガン類の保全と課題 呉地
増加するガン類の管理と課題 嶋田
日本におけるガン類追跡プロジェクト 澤
<セッション「東アジアの雁」>
韓国のガン類の現状と保全管理 Hansoo Lee (KoEco)
中国のガン類の現状と保全管理 Cao Lei(中国科学院)
<パネルディスカッション>
東アジアのガン類の保全管理と国際協力
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以上です。
このような研究には経済的な支援も欠かせません。
ガンカモ類作業部会国内科学技術委員会への皆さんのご寄付を、どうぞよろしくお願いいたします。
↓