My trail cams captured birds well.
管理者に許可をいただいて設置しているセンサーカメラを水のある付近に設置すると、野鳥たちがよく写っていました。
野鳥画家ヒヨ吉の日記です。英国滞在経験があるのでUKとありますが、今は日本在住です。テキスト、画像ともに不許複製・禁無断転載です。フリーランスの権利にご理解とご協力をお願いいたします。 I am a bird illustrator in Japan. I was a student in U.K to study the natural history illustration. All Rights Reserved
My trail cams captured birds well.
管理者に許可をいただいて設置しているセンサーカメラを水のある付近に設置すると、野鳥たちがよく写っていました。
As I started taking wildlife pictures with trail cams, shooting woodcock was one of the big target for me. I had long unsuccessful days, finally I could get in March.
そのような方々は大変話上手なので時間が経つのがあっという間ですが、その話での共通の話題の一つに「言葉に関する視点」がというのがあります。それぞれの状況によって言葉は複数の意味が出てしまうもので、それが人を勇気付けるときもあれば、意図せず傷つけることがあり、だからこそ、意味がしっかりと伝わることを心がけてなくてはと思われるそうです。実はそんな話題が出ると私は自分の言葉にそのように思う節があったのかと毎回心配になり、恐る恐るお聞きすると「そうではないよ」と笑ってくださるのでひとまず安心します。しかしその片鱗があったのかもしれないという感覚は残り、帰り道では改めて言葉選びには注意していこうという気持ちになります。
私も歳を重ねてきたことで、自分の経験や視点を次の世代へ伝える機会も出てきて、言葉選びにこれまで以上の注意をしていかなくてはいけない局面に入ってきてしまいました。私自身がおしゃべり好きな分、こちらの意図しない意味をもってその言葉が伝わってしまう可能性は高いはずです。新しい世代の感覚と今の自分の意識を照らし合わせながら、伝える内容にふさわしい言葉を選んでいきたいと思います。