その年に見聞した鳥の記録を日本産鳥類目録で管理しています。
My year list of bird 2025 had 171 species on 30 April.
4月30日の種数チェックでは、私の観察ポイント8Cで見たビンズイやルリビタキ、シギチドリ類などが加わって171種(外来種2種 ガビチョウとコジュケイを含む)でした。今後は新しい観察道具を駆使した夏鳥との出会いなどで、これまで観察機会の少なかった鳥との出会いが増えていくかの検証が楽しみです。
野鳥画家ヒヨ吉の日記です。英国滞在経験があるのでUKとありますが、今は日本在住です。テキスト、画像ともに不許複製・禁無断転載です。フリーランスの権利にご理解とご協力をお願いいたします。 I am a bird illustrator in Japan. I was a student in U.K to study the natural history illustration. All Rights Reserved
その年に見聞した鳥の記録を日本産鳥類目録で管理しています。
My year list of bird 2025 had 171 species on 30 April.
4月30日の種数チェックでは、私の観察ポイント8Cで見たビンズイやルリビタキ、シギチドリ類などが加わって171種(外来種2種 ガビチョウとコジュケイを含む)でした。今後は新しい観察道具を駆使した夏鳥との出会いなどで、これまで観察機会の少なかった鳥との出会いが増えていくかの検証が楽しみです。
山梨へ用事があり、普通列車を乗り継いで訪問先を目指しました。この日は高速道路でETC障害が起きた初日で、偶然ですが鉄道利用したことで待ち合わせ時間に定時に到着できました。高尾駅から約1時間弱の終点まで、2025年3月から新しく導入された中央線の普通列車グリーン車(750円)に初めて乗ってみました(普通列車グリーン席は私の人生初!)。無料期間は混雑したようですが、その区間で私の乗車した車両2F席は全区間で貸切でした。
その年に見聞した鳥の記録を日本産鳥類目録で管理しています。
My year list of bird 2025 had 119 species on 31 March.
3月31日の種数チェックではオシドリや自宅上空を鳴きながら飛翔したツミ、カモメ類、夏鳥のツバメとイワツバメの初認などで19種増加して、119種(外来種2種含む)でした。
This is a favorite photo I took when I went to a park in Tokyo for birding.
都内の公園へ観察に行った際に撮影したお気に入りの写真です。
3月24日に今春のツバメを地元で初認し、25日には実家付近で巣に入るツバメを見ました。これから続々と到着するでしょう。
I saw my first swallows 2025, Barn Swallows on 24th March, Asian House Martin on 17th March. Spring 2025 has come!
バードリサーチでは、繁殖する可能性の高い「家の軒先を飛び回って巣を作る場所を探すような行動」が飛来基準になっていますので、実家付近の確認は報告可能な記録でした。
↓季節前線ウォッチ-鳥の初認と初鳴き調査-
https://www.bird-research.jp/1_katsudo/kisetu/index_kisetu_chosakekka.html
4月20日(日)にフィールドスケッチ会を東京港野鳥公園で行ないます。
詳細は以下をご確認ください。
https://fieldsketchbook.blogspot.com/2025/02/blog-post.html
運が良ければ、渡りの途中のオオルリに会えるかもしれません。
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My year list of bird 2025 had 100 species on 28 February.
2月28日の種数チェックでは100種で、1月確認種数からメジロガモや森の小鳥類が6種増加しました。
ハシブトガラスが群れで水浴びをしていました。
1月の話なのですが、国立科学博物館で開催されていた鳥展へ行ってきました。
その年に見聞した鳥の記録を日本産鳥類目録で管理しています。
My year list of bird 2025 had 94 species on 31 January.
東京港野鳥公園 ネイチャーセンターの「季節のおすすめえほん」のコーナーで「かいつぶり もぐった!( 福音館書店)」をご覧いただけます。
↓かいつぶり もぐった! 福音館書店 460円 2025年3月号